ロジクールマウスの電池残量確認が出来るセットポイントの使い方♪画像で解説

logicool-mouse-2

mini-sho-lo-bikkuri ちょっとちょっと!!タカちゃん!!

bikkuri-man ど、どうしたんですか?ショーロさん!

mini-sho-lo-bikkuri この間、ロジクールのマウスM570tは電池が長持ちするよ って話したじゃない?

naruhodo-man はい♪

mini-sho-lo-bikkuri 実はこのマウス、バッテリーが長持ちするだけじゃなくて、電池の残量確認が出来ることがわかったからお知らせに来たの!

hatena-man え?マウス本体に「もうすぐ電池無くなるよのランプ」があるのは知ってますよ?

mini-sho-lo-ukkari 違う違う!そうじゃなくて!

もっと細かくあと何日電池が持つよ」「あとバッテリーは何%残ってるよ」っていう残量が分かるんだよ!ボタンの設定変更も同じ画面から出来るの♪

naruhodo-man えっ? それ便利じゃないですか!

mini-sho-lo-warai でしょーっ!! 早速説明するよ~♪

スポンサーリンク

ロジクールマウスは電池残量の確認が可能♪ トラックボールマウスM570t

私が使っている、青い玉が特徴的な「ロジクールのワイヤレストラックボールマウスM570t」

logicool-mouse-2

購入時に同梱されていた電池を交換することなく、到着日から本日で・・・

13ヶ月と9日、電源ONのままで継続使用しています。※2018年8月11日現在

logicool-mouse-5

で。

トラックボールマウスの使い心地 にも、私は大満足しているのですが・・・

なんと!!

冒頭でもお話したとおり、このトラックボールマウスM570tは

◆いまの電池残量は○○%だよ

◆あと○○日で電池交換だよ

という確認ができるコトが分かりました!

mini-sho-lo-naki どんだけ出来る子なの♪

さらに、この電池の残量確認と同じ画面で、マウスの各ボタンの設定変更も出来るので

◆横スクロールをしたい

◆ゲームモードに設定にしたい

◆左右のボタンの設定をカスタマイズしたい

なんていう場合もOK♪ 自分が使いやすい状態に設定する事ができます♪

そんな色々な機能、知らなかった・・・

説明書に書いてあったのを見逃していたのかな?と確認してみたら・・・

うん。何も書いてない。

logicool-mouse-6

ロジクールのワイヤレスキーボードの接続の時も、説明書が簡素でオロオロしたんだけど、マウスに関してもやはり・・・

「差す→ON→OK♪」だけの簡素なトリセツでした。

mini-sho-lo-arere 口数の少ない(説明が足りない)うちの旦那か。

スポンサーリンク


ロジクールのセットポイント使い方を画像でわかりやすく解説♪

ロジクールのホームページから、SetPoint(セットポイント)のソフトウェアをダウンロードします →ココから

logicool-setpoint-1

アカウント制御の画面が出たら「はい」をクリックして変更を許可

logicool-setpoint-2

「次へ」をクリック

logicool-setpoint-3

このゲージが進行状況 3分?4分? 少し待ちました

logicool-setpoint-4

待機中はココに、何が出来るようになるか?が表示されるので・・・ワクワクしながら待つべし

logicool-setpoint-5

インストール終了 「完了」をクリック

logicool-setpoint-6

下記の画像のように

画面下(私の場合は)の「隠れているインジゲーターを表示します」の中から、このマークを選んでクリック→「マウスおよびキーボードの設定」をクリック

※もしくは「スタートメニュー」→「全てのプログラム」→「Logicool」→「マウスとキーボード」→「マウスおよびキーボードの設定」

logicool-setpoint-7

するとこんな画面が開きます 左のマークで設定する内容を選べます

logicool-setpoint-9

下から2番目のマークがバッテリー残量の確認 日数での表示と・・・

logicool-setpoint-10

パーセンテージ(%)での表示が可能

logicool-setpoint-11

ゲーム設定

logicool-setpoint-12

ポインターやスクロールの設定

logicool-setpoint-13

ボタンの設定 などが出来ます

logicool-setpoint-14

ついでに・・・

ロジクールのワイヤレスキーボードもunifyingレシーバーで共用しているので・・・

私はロジクールのワイヤレスキーボードも使用しているので、同じ様に電池残量の確認ができそうだな?と、Unifyingマークを押してみました

※写真はツールタブからのUnifyingマーククリックの画面です(内容は同じ)

logicool-setpoint-15

↑この画面で「Unifyingソフトウェアを開く」をクリックして進んでいくと、セットポイントへデバイス(私の場合はキーボード)の追加が可能。

↓この画面が表示された状態で、追加したいデバイスの電源をOFF→ONで追加できます

※Unifyingソフトウェアが入っていない場合コチラを参考に→Unifyingソフトウェア設定方法

logicool-setpoint-16

追加したデバイス(キーボード)のタブが出来上がりました

※ココまでの途中の画像の一部に「キーボード追加済みの写真」も含まれているので、タブが3個の画像がありますが・・・実際にはこの段階でタブが追加されます

logicool-setpoint-17

これでキーボードのバッテリー残量確認も可能になりました♪

※現在電池残量がフルとの表示のみですが・・・減ってくると、マウスと同じ様に日数やパーセンテージでの表示になる、のかな?ちょっと分からないです^^; 確認したら追記しますね♪

logicool-setpoint-18

また、ワイヤレスキーボード(K275)についているホットキーの右4つのボタンの設定内容の変更もココでできます ↓ココの4つ

logicool-hotkey

ロジクールマウスとキーボードの電池残量確認方法 まとめ

◆ロジクールマウス(M570t)とロジクールキーボード(K275)は、電池の残量確認が可能

◆セットポイント(SetPoint)というロジクールのサービスを利用

◆同じくセットポイント(SetPoint)を利用して、ボタンの設定内容の変更も可能

◆使いやすい内容にカスタマイズできるので非常に便利

◆設定には1台で6台までのデバイスが使えるUnifyingレシーバーのソフトウェアを使用

◆SetPointのダウンロードはココから

◆Unifyingソフトウェアの設定はコチラ→unifyingソフトウェアの設定方法

◆ロジクールのワイヤレス製品でも、Unifyingレシーバ対応ではない物もあるので注意です

◆マウスもキーボードも、取扱説明書には詳しい説明は書いてありません

◆ロジクールのトリセツは、口数の少ないうちの旦那のようです

◆でも便利!手放せません! ←マウスとキーボードの話ですよ!(汗)


mini-sho-lo-warai というわけ。便利だよねぇ♪

wakaranai-man はい。旦那さん口数少ないんですね。ショーロさん口数多いですもんね・・・。

mini-sho-lo-ukkari えっ?そこっ!?

yattemo-ta-man 旦那さんいつもショーロさんに詰め寄られてるんだろうなぁ。なんか気の毒ッス。

mini-sho-lo-ikari コラ!!


【仕事環境の改善・対策シリーズ】

◆デュオレハイDXレビュー 肩こり腰痛で椅子探し 長時間のPC作業が快適に♪

◆男も日焼けをしたくない!仕事中のUV対策 目からの紫外線にも注意!

◆疲れやすいだるい眠い原因と対策方法 寝不足による仕事のミスを防ごう!

◆スーツのズボンが汗臭い!ベタベタ感や膝裏のシワはクリーニングで取れる?

mini-sho-lo 最後まで読んでいただきありがとうございました♪

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

トップへ戻る